2008年07月21日

JOJOがDiggyに見えてくる

SOUL’d OUTの新しいDVDとCDが届く予定日まで、
やっとあと10日というところまできました(^^♪。
ここまで来たら、もうじきに、その日になるでしょう!
アマゾンから来るはず!(^^)!やし
ライブDVD見たら、あの興奮と感動がまた蘇るびっくり

最近、ジョジョの第3部の承太郎とDiggyが、だんだん似て見えてくるという症状がちょっと出てきました。初めはそう見えてなかったのに、荒木先生が「Diggyは承太郎と似ている」なんて言うから、
影響されてるのでしょうが・・・^^; 
ヒトの目(特にファンの目)というのは、自分の見たいように見えてくるものなんですかね。(^^ゞ  

Posted by ツートン at 17:23Comments(2)TrackBack(0)SOUL.d OUT

2008年07月19日

HARRY富山ライブ⑤

(写真は2003年のライブCDに付いてたものから。こんな感じのジャンバー着てた☆) (ライブの話の続き、ラスト。)

HARRYは、男性からの声には、にっこり嬉しそうに笑って、HAY!サンキュ!ありがとう!と返事をする。
一方、女性からの声には、表情も変えず返事もしてない。
あきらかに、意図的に区別している。
男性からの声援の方が好きみたいだ、とネットで見たが、
でもその時によって、女性にも返事する時もあるそうだし、
私は何とか、自分も返事してほしくて、曲と曲の間の、拍手&コールタイムの時に
ハリィー!ハリィー!と呼んでたら、ついに一回、「サンキュ!」と返事してくれた!
HARRYさん!ありがとうございます!ヽ(^o^)丿♪

HARRYともあろう人が、したくもない返事をするはずがない。だから、「サンキュ!」と言うのは、
言葉通りサンキュである!と、ありがたく貴重な思い出として、頂戴いたします。m(__)m
重ねて御礼をば、HARRYさん、ほんとにありがとうございましたm(__)m
もし、またHARRYのライブに行けたら、その時にHARRYが男にだけ返事するバージョンの時は
いちおう女の私は、慎ましくコールさせてもらうだけで満足しますです。ハイ。m(__)m
(もしかしたら、私の声はちょっと低めなので・・・男と間違われたのかもしれませんが^^;)  
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2008年07月18日

Baby don’t worry

「Baby don’t worry」 (The Street Sliders)


(最近しばらく、長めの文が続いたから、ちょっといっぺん、映像&短文で。 ^・^)
HARRYの、なぐさめ方や励まし方って、あまり力の入り過ぎてない優しい感じ。(^^ゞ
「Baby don’t worry 誰もがいつも 満たされちゃいないさ」 
「クヨクヨしても始まらないよ、クヨクヨしたって終われやしないさ don’t worry」

このバックの絵、こういうのがまた、スライダースには似合うなぁ!
前に、HARRYの色のイメージは、「一色では言えない人」と書きましたが、例えばこんな感じかな。
いろんな色が複雑に混ざってて、何色とは言えないけど何色でもある、みたいな。
HARRYは、どんな色の服着ても似合ってた。服の型はシンプルで、色は無地でも柄物でもOK!(^^)v
ラメ入りのキラキラしたインド風の生地のもよく着てて、似合ってた(^^♪  

2008年07月17日

HARRY富山ライブ④

  (最近SOのネタしゃべってないけど、
  SOの曲はいっつも聴いてます(^^ゞ)

(写真は、別のライブ映像から)
(ライブレポート前回の続き)
ライブが始まって早いうちからもう、HARRY、汗びっしょり!途中でHARRYが
「ちょっと、そのまま!」と客席に手のひらを向けて、(待ってね、のポーズ)して、舞台裏へ消えた。
お着替えだ。しばらくして戻ってきたら、黒の半袖で背中に浮世絵風の赤富士の和柄のシャツ着てた。
HARRYは以前から、こういう和柄タイプも好きそうだった^m^。

生で聴くHARRYのギター!アコースティクギターの音色は澄んで響いて、とても美しい。
曲によって、優しくもあり、そしてまた力強くもあり、迫力がある!私は、ギターに関しては
弾けないし、専門的なことや難しい事は、なんも知らないので、感覚的な感動しか言えない。
なので、かっこいいとか綺麗とかほとんどもう、主観的な感情表現だけのオンパレードです(笑)。
HARRYのギターの音、弾いてる姿、シビれるラブ
幾つになってもずーっとロックンローラーのまま。カッコイイ!
曲によっては、エレキも弾いてくれた。「ペースメーカー」や「洛陽」はエレキ。くぅぅぅぅう!美しいぃ!
特に「ペースメーカー」の生演奏は、凄まじく迫力があって、かっこよかったです!
電子的なジョワアアアアァァァンンン~~ビャアアアアァァァンンンというエレキの長く続いて響く音♪
HARRYとエレキって、やっぱ、凄くよく似合う~~ヽ(^o^)丿
ギターの音の振動&HARRYの力強いハスキーボイスが体と心にビンビン響くゾ!雷
HARRYの歌は、HARRYの声で聴く以外は考えられない。HARRYの声で聴きたい。
こんな美しい曲たちを、作って、弾いて、歌って、HARRYは素晴らしい芸術家!

ソロのHARRYライブを聴いてて思ったのは、HARRYが一人でやってても全然違和感がない。
バンド形式も、もちろん良いので、それもぜひ聴きたいけど、ソロもなんら遜色ない!(^^)!
ソロでやってる感じは、生き生きしていて楽しそう(^◇^)♪

(また長くなったので、次回に続く。観客からの声援に対してのHARRYの反応のこと。)
(次回でライブの話は終わる予定ス。長っ。誰か読んでくれてんのかな?^^;)  
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2008年07月16日

HARRY富山ライブ③

(写真は、アルバム「GATEWAY」から)
(やっと、ライブレポート本編。^^)

開演時間になった。HARRYの登場待ち。
なんか急にドキドキしてきた(゜゜;)。
HARRY、今日は喉の調子大丈夫な日かな^^;?
機嫌いいかな^^;?しゃべってくれるのかな?
コールしたら返事してくれるかな?とかソワソワ思ってたら、突如、うわぁーー!ハリー!ハリー!
歓声が湧いた!HARRY登場!わああ、相変わらずスマートな体型。ジャンバー着てる!
スリムジーパン!(゜o゜)!ブーツだ!ブゥゥーーツッ!似合う!
HARRYのこういうファッションは、自分にとっては新鮮だった。
思わず「かっこいい!かっこいい!」と声に出して言ったら隣の大阪の女性が、そうでしょそうでしょ、という感じでうなずいている。「HARRY-!HARRY-!かっこいいー!」と自分も叫んだ。(^◇^)
HARRYは、歓声に笑顔で手を挙げて応えてくれている。うわー、機嫌良さそう!(^^)!よかった~♪

HARRYがギターを持って準備態勢に入る。1曲目、「Baby,途方に暮れてるのさ」。
おおぅ!(゜o゜)すごく声がよく出てる!歌詞は途方に暮れてるのさと歌ってるけど、
声の力強さは全然、途方に暮れてないよ(笑)。
続いて「カメレオン」、歌い終わった時にHARRYが、「はい、キマッたぁ!」と言った。
HARRYがこんなこと言うなんて(゜o゜)!うははは(^◇^)HARRY~!キマッたぁぁ~!
1曲終わる毎に、会場から歓声&HARRYコール。HARRYがギター構えたら、次の準備態勢に見えるので
ジャマしないように静かになって待つ。テンポよく進んでるけど、ちょいペース早い感じだった。
すると、HARRYがしゃべり始めた。
「・・・なんか・・・シーンとされると、すぐに次の曲に行かないといけないみたいになるじゃねーか」 え?(゜゜)
会場に笑いが起きる。続けてHARRY「水くらい飲ませてくれよッ」 会場、ウケる!(そうだったのか^^;)
HARRYが水飲んでる間、HARRYコール(笑)。こっちは、HARRYの動きを見て、HARRYのペースをジャマしないようにと思い、またHARRYも観客の様子見て進めてるんだなぁ~。(^・^)
HARRYが水を飲み終えたらまた静かになる。お互いに反応見合ってやり取りしてるんだなぁ、と思った。
(また長くなってきたので、次回へつづく)  

2008年07月15日

HARRY富山ライブ②(お隣さん編)

(写真は、若い時の
HARRY。化粧するとまた別人みたい。
カメレオン・ハリー)

(前回の続き)
いよいよ開場時間になり、入店。
私のチケットは比較的整理番号が早い方だったので、嬉しいことに前から2列目の左側の席をGetできた。
左隣の女性が話しかけてきてくれた。その女性は、一人で大阪から追っかけで来たとのこと!
富山と関西は特急で繋がっているので行き来しやすい方ではあるが、でもはるばるとスゴイ!(^^)!。
30才くらいの人で、スライダースが最も活躍してる時期は、まだ子供なので知らなくて、
ソロのHARRYから知り、そこからスライダースの歌も聴くようになったとのこと。
その大阪の女性の話によると、大阪でのHARRYライブは、人がいっぱいでスタンディングじゃないと、
とても入れない、混んでてパンパンなのだそうだ。
富山に来たら、こんな前で座って聴かせてもらえるなんて、信じられない、なんて有り難い!感激!と。
そうなんだぁ~、都会は違うなぁ。地方は、たまにしか来てもらえないけど特権もあるんだな(^_^;)。

そして右隣の席の40代後半くらいの男性は、隣県の石川県から来たとのこと。
こちらは大学時代東京に住んでいて、スライダースがメジャーデビューする以前の、ライブハウスでやってた時に見てたが、その後ずっと聴いてなかった。最近音楽雑誌でHARRYのソロライブのことを知り、
懐かしくて興味を持ったから、だそう。ということは、この男性の場合、20年以上振りってことに(゜゜)!

私の場合は、TVでスライダースを見てファンになり、80年代後半~90年ぐらいに聴いてた、と言うと、
ちょうどスライダース時代のHARRYが一番カッコイイ時期ですね、と、その女性に言われた。
なるほどそう言われれば確かに、脂の乗った(笑)おいしい時期を見させてもらってたんだよなぁ、と思う。

そして今、HARRYがデビュー25周年という記念すべき節目に、こうして再び聴けるとは!
うん、ラッキー、有り難いことだなぁ(^^♪ HARRYは中年の今も、ずっとかっこいいままですけどね♪
しかし、まーそれにしても、隣合った三者三様、HARRYに出会った時期と聴いてた時期が全員ずれてる!
でもって、今、同じライブ会場にいる。なんだか、まるで映画の「ボレロ」みたいでないかい?

(また前説だけで、長々となってしまったので 次回につづく。「巨人の星」みたいに前フリ長い?^^;)  

2008年07月14日

HARRY富山ライブ①(SOの影響編)

(今年5月に、沖縄から富山へ帰省した折、HARRYのライブへも行ってきました。それから約2ヶ月経ちましたが、今月そのライブCDを聴いたら感動が蘇りました。ライブの事をふり返って書きます。)(写真はその時のものではありません。)

「soul’d out」のライブへ行くため、沖縄から4年ぶりに県外まで出た、という
経験が良い弾みになって、富山へ帰省&「お目当てのアーティストのライブへも
行く♪」という行動へつながった。(soul'd outから受けた影響は大きい!)
私は日頃、夜間に不要不急の外出はしないし、飲み屋にも行かないので、
夜のライブハウスへ行く、というのは、かなり非日常的行動。
こんな事が出来たのは、SOのライブ参戦がとても貴重な経験値アップになってるからだと思う。
HARRYのライブでも、思いっきりHARRYコールで声を出せたのも、
SOライブで頭ぶっとんで叫んできたから出来るようになったんだと思う。
昔は恥ずかしくてコールなんてできなかったし。年齢のせいで図太くなったというだけでなく、
やっぱ先のあのSOライブで、脳と心の閉まってた扉がバーッと開いたような体験のお蔭だ!と思う。

さて、生でHARRYを見るのは、18年位前にスライダース全国ツアーの富山ライブに行って以来。
ネットの動画では、自分が見てなかった30代後半~40代のHARRYの姿も見ているとはいえ、
いきなり18才も年が増えてるHARRYを、実際に見るのはどんな感じなんだろう、という期待と緊張。
今回のライブは、HARRYひとりでのアコースティクギターによるライブ。
HARRYといえば、私にはバンド形式でエレキのイメージが強いのだが、アルバム「GATEWAY」で
HARRYのアコースティックギター聴いたら、とてもかっこよくて素敵だったので楽しみだった(^^♪。
ライブ会場は、富山市の中心街にあるライブハウス。住所を見たら、昔、その近くに住んでたことがあり、
なんとか土地勘のある所なので、行ったら分かるだろう、という安心感もあって行きやすかった。
当日、実際その辺に行ったら案の定、開場待ちのお客らしき人たちが見えたのですぐ判った(^^)v。
年齢層が、やっぱ自分と似たり寄ったりで、中年男性の姿も多い。意外と若い人もいる。
(長くなったので、次回へつづく)  

2008年07月13日

HARRYインタビュー②(趣味)

HARRYの趣味は絵画鑑賞で、画集を眺めるのが好き
とのこと。(←これは若い時から知ってましたが^^ゞ)
インタビュー(1996年当時)で言ってる好きな画家は、
日本画で綺麗な植物や鳥を描く 「田中一村」と、
ダダイズムの「イブタンギー」とのこと。
どちらの画家も初めて聞いた。ダダイズム?何それ(・・?

ネット検索で、田中一村の絵は少しだけ載ってたのが見つかり、雰囲気は分かった。
(とても綺麗な日本画!実物はさぞや美しかろうなぁ)
イブタンギーの方はどんな絵か、うまく検索出来ず、解らなかった。HARRYの言葉によると、
「抽象画しか描かない人で、ヘタすりゃ何がなんだか解んないような絵なんだけど(笑)」だそう。
抽象画はちょっと・・・・・^^; ま、いつか図書館で見てみよう(^。^)
(写真は前回と同時期、37才の時のHARRY。にこやか~(^^♪)  
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2008年07月12日

HARRYインタビュー①







HARRYが37才頃のインタビュー(1996年)で話している事。
(既に12年も前の事になるが、初めて聞く話はファンにとっては、貴重な資料で興味深いものだ♪)
(その当時のHARRYが)、「今一番、会って話したい人は、宮沢賢治だ」とのこと。
宮沢賢治の、「永遠の未完は、これすなわち完成である」という言葉に感動して。
「このことについて、ゆっくり酒でも飲みながら話がしてみたい」と言ってる。
宮沢賢治はとっくに故人だけど、飲みながらしゃべってみたいって、
さすが表現が自由なHARRY、面白いことを言う^m^。  
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2008年07月10日

ドゥルルル~繋いで

今回は、何の絵なのか~~(・・?
と思われるかもしれませんが、これは、「TOKYO通信」で
Diggyさんが、電話でドゥルルルル~と繋いでいるところです。
ドッピオではありませんよ。(←ジョジョ☆) 
さて、ピンクのとか、水色のとか、黄色いのは何か?
それは、Diggyさんが創作している時に、アイデアの閃きとか、創作の窓が開きかかる、それをアンテナでキャッチする!
みたいなのをイメージして描いたものです。
Diggyさんいわく、T通は漆黒のイメージとの事なので、バックは黒マジックで真っ黒にしました(^・^)  

Posted by ツートン at 17:22Comments(0)TrackBack(0)SOUL.d OUT

2008年07月06日

黒TシャツのDiggy

SO.Cruさんのブログ(兄さんの)に
Diggyのかっこいい写真が載ってたので
おおぅ!これわイイ!と思い、さっそく描かせてもらいました。
良い写真見せてくれてありがとう♪ φ(..)カキカキ
MTVが見れないのでDiggyのTV出演も見れず、
SOの新しいDVDとCDが出るまでは
おとなしく、じっと待つ状態だな・・・^^;。
だけど、Diggyの、まだ見た事なかったイカス写真を見たら
しゅるしゅるっ!(@^^)/~~~と、触手が伸びた(笑)

最初は、Tシャツにプリントされた人物の絵も描いたんですが
なんかブキミになったので、黒の無地にしました。  

Posted by ツートン at 10:45Comments(6)TrackBack(0)SOUL.d OUT

2008年07月04日

Boys Jump The Midnight

 Boys Jump The Midnight (The Street Sliders)


この歌を20歳くらいの時にテレビで聴いたのが、スライダースとの出会い。
当時「夜のヒットスタジオ」という生番組に、初登場という事で出演してた。
米軍キャンプで演奏していて、米兵たちから「日本のストーンズ」とか「リトルストーンズ」と言われている、
というエピソードが紹介された。お、そんなスゴイ人達なのか!?と、まず興味をひかれた。
司会の古館伊知郎が、HARRYに話しかけた。が、HARRY、返事をしない。司会者は面食らいあせる。
再三言葉を促され、待たれているのに、HARRYはそれでも涼しい顔したまま、一言もしゃべらなかった。
私もビックリした。あれ?なんで黙ってるんだろう?と思った。(゜゜)?
テレビの歌番組に出て、司会者の問いかけに返事しない人っていうのを、その時初めて見た。
緊張してしゃべれない、という表情ではない。澄ました顔してた。べつにそっぽ向いてるわけじゃなく、
話しかけられた時は、じっと司会者の顔見たりもするから、何か言うかな、と期待して注目する。
わざとなのか?意味解らん、何考えてんだ?・・・なんて人だ(゜゜;)。この態度がまた印象に残った。
(こんな態度は良くないと思うが、若い時のHARRYは無愛想で殆どしゃべらなかったみたい。^^;)

しゃべらないまま、スタンバイの時間になった。イントロが始まって歌いだす。こういう声だったのか!
オオ!Ohwww♪携帯の電波 いい感じ!この歌気に入った!ストリートスライダースか、名前覚えとこ(^^♪ 
後日、この「Boys Jump The Midnight」が収録されてるアルバムを買いに行った。  
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2008年07月02日

LPSのSO☆

「Love,Peace&Soul」のDiggyの服、
赤い帽子に赤いスニーカーが可愛くて、描いてみようと^m^。
で、久しぶりに「LPS」のシングルCD聴いてて思った事。
Bro.Hiの歌詞、(以前にも他の曲で思ったけど)言葉の使い方がやはり、渋かっこよくてシャープ。
それと、カップリングの仕方。もし、「LPS」との組み合わせが、
「グロン」とか「TAMD」のような曲だと、そっち系に偏り過ぎで
バランスよくない。「LPS」に、「P」ってのが良い。
さらに「SOマジック2」も入ってて、これもイイ(^^)v。
「グロン」&「ブードゥー」というのも、ジャケの白黒のコントラストに表れてるように、表裏、陰陽、ってところが良いなと思った。
意図的に、別タイプの組み合わせにしてると思うが、
SOの、こういうバランスが好きだ。  

Posted by ツートン at 11:19Comments(2)TrackBack(0)SOUL.d OUT

2008年06月30日

マジェンタのDiggy




♪赤マジェンタマジェンタ♪赤




舌先をチロリ、と出しているDiggyあかんべー
マジェンタのオネイサンを、Diggy好みにして
目と目の間が離れた、茶髪ストレートにしておきました。
今や、Diggyの歌声にもすっかり馴染んで、聴いたらしっくりくるようになってきました(^^♪
朝の活動開始の気付けに、「コズトラ」♪デデッデデデ デデッデデデ ドゥユライク右に左に~(^^ゞ
色々楽しみを増やしてくれて、ブロブを始める原動力になったSOUL’d OUTに感謝してます!(^^)!  

Posted by ツートン at 12:18Comments(8)TrackBack(0)SOUL.d OUT

2008年06月29日

飲みすぎかな俺






「放蕩息子」がバックに流れてて、ひたすら飲んでいるHARRY(#^.^#)
「飲みすぎかな俺、ふっ」 by HARRY

この飲んでる動画、2002年なので、HARRYが43歳の時か。
40代のHARRYも、渋くてかっこいい~!(^^ゞ
ライブの映像見たら、歳を重ねたら益々キースと雰囲気が似てきてるような気がした。(゜゜)
ヘビースモーカーだし、酒好きそうだし、健康面は大丈夫なのだろうか(・・? 元気そうだけど。
酒飲んでも、ハメはずして騒ぐってことは無い人だそうだ。お~ぅ、それはイメージ通りデース。
HARRYは不良っぽいけども、品が良くて物静かな感じの人(^.^)・・←ファンのひいき目?^m^
食べ物とか何が好きなのだろう?HARRYがバクバク食べてる姿なんて全然想像つかない(・・?
小食そうな感じ。ドリンクとかサプリで補ってそう?(←実際はどうか分からないけど^^;)
  

2008年06月27日

のら犬にさえなれない

「のら犬にさえなれない」 (the street sliders )


初めて聴いた時から、詩もメロディーもなんか印象的でクセになる曲だった。
「最後のコインは何に使うのさ 最後のコインで何が買えるのさ」
「空は晴れてるのに雨が降ってるのさ 教えてくれこんなことってあるのかい」
「人混みの中で水たまり跳び越して~」
「傘の中からじっと雨をみてたのさ  いつからこんな変なクセついたのさ」
なぜだかこれらのフレーズが自分の気持ちに、ピピッときた・・・その情景が目に浮かぶような詩・・・
1stアルバムに収録されてるので、作られたのはHARRYがまだ、わっか~い初期の頃の作品。
ある日の風景とその時期の心情を歌ってるような歌。若い時のHARRYの感性。詩人だなぁ。
この動画のHARRYは、珍しくふっくらしていて別人みたい(゜゜)・・・。長い活動休止期後の頃なのかな?
1994年とyoutubeに書いてあったので35歳位の時か。4年も冬眠してたそうだ。長い眠りだったんだな。
その後、また元通り細くなっている。HARRYは休みの間何をして過ごしてたのかな?・・・
HARRYの歌は、その時によって、テンポや歌い方や声の出方とかが、かなり違ったりする^^;
この動画の時のは、ゆっくりめで優しい感じに歌ってるので、これを貼った。  

2008年06月26日

風が強い日






20代前半の頃大好きでハマってた、元ストリートスライダースのHARRY(^◇^)
写真は、スライダース時代の若い時のHARRY。横顔が美しい(#^.^#)
歌い方は、気だるい感じだったり、吐き捨てるようだったりして、独特のムードがあった。
HARRYはとても雰囲気のある人(^^ゞ。声をのばす時の響きに、すごくいい味があった。
スライダースの歌は名曲揃い。解散してしまったのは残念だが、
でも今現在の、ソロのHARRYの歌を聴いてみたら、やはりHARRYらしくて良かった!
中年の渋かっこいい魅力になって、ギターの弾き方も更に格好良くて、また好きになってしまった(^◇^)♪

スライダースのアップテンポな曲も良いが、ブルースがまた良い(^^♪
「風が強い日」 (the street sliders)

  

2008年06月24日

ツアーDVD2008!(◎o◎)!

昨日、公式ホームページ見たら、リミックスCDとDVDの収録曲が
発表と! おぉぅ、待ってました!(^^)! 
まずCDを見ると、いい感じのラインナップ!うん、こりゃいい!
楽しみだな(^^♪。んで、DVDは・・・と、ん!えーうそぉ?
入ってんの?アンコールの「ガソリン」も入ってて、ビックリした!
あの例の問題のシーンのやつかな?まさか!(゜o゜)!
ガソリンが主役みたいな状態だったのに、入らないのは不自然なのだが、脱帽という事情があるため、どうするのだろう?と思っていた。そこだけ別のとこで歌ったものにするのかな、とか、何かうまく編集するのかなとか・・・。できれば、見たいけど。
もし脱帽シーンがなかったとしても、文句は言いませんよ。
あのライブの感動が蘇るのは間違いないだろうから(^^)v  

Posted by ツートン at 15:41Comments(6)TrackBack(0)SOUL.d OUT

2008年06月22日

虹色HARRY

ブログのテーマについて、この日記はSOUL’d OUTとジョジョに絞って、
他の事を書いてみたい時は別ブログにしようと思ってましたが、その後また、
どうしたいか考えてみました。
そして、かなりローカルな地域ネタや猫や三線のことなどを別ブログにしました。(「猫連れて沖縄移住」です。よかったら覗いてみて下さい(^^ゞ)
それから、このブログではSOとジョジョに限らず、他の事もフリーに書こうと思い改めました。カテゴリーにあるHARRYのことも、記事1つのままでストップしてましたが、一緒に書いていきたいと思います。
音楽から受けたインパクトはDiggyが今までの中で一番強烈ですが、HARRYの音楽は自分にとって感性が合うというか聴いたら気持ちが良いのです。中断期間が長かったというのに、久々にスライダース時代のHARRYが歌ってる姿と声を、動画で視聴した時、即一発でズキュンでした。
ソロになって以降、40代のHARRYの歌も聴いてみたら、またやはり好みでした。
相性が合うから好きだ、としか言いようがないです。
20年も前から好きな人なので、ウワキではありません^m^(笑)。いや、ま、べつに好きなアーティストは何人いてもいいのですが、SO最高!というスタンスで始まった日記なので途中から増えるとアレかなと・・・^^;・・・しかし他ならぬDiggyのでっかい影響力による復活、という流れがあるので、自分にとっては両者は関係あります。年齢もタイプも全然違うけど(私から見れば一部共通点も感じますが)、同じロック繋がりということで。(^^♪
Diggyは色に例えると、赤、とかいう具合に強い個性のはっきりとした一色で言えますが、HARRYという人は一色で何色とは言えない人です。
私の個人的イメージですが、いろんな色が混ざってて、レインボーカラー、あるいはサイケな玉虫色・・・?HARRYの魅力を口で説明するのは難しいです。どこが好きなのか?と聞かれると雰囲気が好き、とか歌詞のセンスが好みとか・・・・やはり相性です(^^ゞ                                    
                                                (瀧に架かった虹の写真)  

2008年06月18日

SO談笑

「ATTITUDE」の感想について話している場面。
「VOODOO」のPVも作りたかった、と言ってる。
そう!ぜひ作って欲しかったなぁ!ベー今更ないか・・・^^;
もっとムリかもしれないが、「輪舞曲」のPVとか
「鏡に映る姿に感傷的になって」いるDiggyは
どんなDiggyなのか見てみたい^m^  

Posted by ツートン at 10:33Comments(6)TrackBack(0)SOUL.d OUT